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バッグは横浜の伝統ある「捺染(ナッセン)」という型染めにより職人が一枚一枚手染めしたキャンバス素材。
捺染は明治維新後、開港の窓口となり栄えた横浜に京都の西陣織の職人と江戸の浮世絵師が集結し、発展した製法です。
東京・浅草のバッグ職人が一点づつ手作業で縫製しています。
色柄はもちろん、言葉も選んでお楽しみください。
*柄の入り方はテキスタイルのカット位置の違いにより一点づつ異なります。オンリーワンをお楽しみください。

MOMO KURI SANNEN KAKI HATI NEN / 桃栗三年柿八年

《出発》と名付けた赤・・・
【 時間を味方につけて、じっくりゆっくり進んでいこう。さあ、新しい出発の時。レッツゴー!】

 《到着》は安定感あるベーシックカラーで・・・
【 時間を味方につけて、じっくりゆっくり進んでいこう。出発したから到着できた。おめでとう!ここは次の出発地。】

CANNA / カンナ

《休憩》と名づけたコーヒーやチャイ、ミルクティー色・・・
【 生命力溢れるカンナ柄を身につければ新しい旅のはじまり。まずは休憩、リラックス。】

《散歩》と名づけた空色のトートバッグ・・・
【 生命力溢れるカンナ柄を身につければ新しい旅のはじまり。旅は身近なところから。散歩へ行こう。】

MITI / 道・未知

 《決めてみよう》・・・
【 すべての道は未知なる道。いきいきした毎日は決断の連続。決めれば決まる!】

 《耳を澄まそう》・・・
【 すべての道は未知なる道。心の声にじっくり耳を澄ませよう。】